第71回カンヌ国際映画祭でのプラチナ・ジュエリー | プラチナセレブリティ | Platinum Guild International
Platinum Guild International

PLATINUM CELEBRITY

第71回カンヌ国際映画祭でのプラチナ・ジュエリー

2018/05/24

5月19日(土)に幕を閉じたカンヌ国際映画祭で、世界的に活躍する映画スターやモデルが、特別なプラチナ・ジュエリーを身に纏い登場しました。
世界で最も魅力的とも言えるレッドカーペットで、セレブリティたちはオートクチュールドレスやタキシードに加え、伝統ある名門ジュエラー「ショパール」のおおぶりなプラチナ・ジュエリーで着飾りました。

ジュリアン・ムーア


アメリカ人女優ジュリアン・ムーアの耳元で存在感を放つのは、24.89カラットのダイヤモンド×プラチナのイヤリング。

ジョージア・メイ・ジャガー


ミック・ジャガーを父にもつイギリス人モデルのジョージア・メイ・ジャガーは、右手には93.20カラットのマーキスダイヤモンドによるボリューミーなブレスレット、左手にはファンシーカット・ダイヤモンドのブレスレットを身に纏い登場しました。

プラチナは、生まれながらに白く、ダイヤモンドや宝石の輝きを最大限に引き出す理想的な貴金属です。それ故、プラチナは最も華やかで特別なジュエリーとして、多くのセレブリティに選ばれており、また時代を超えて輝きつづけるジュエリー・デザインに数多く採用されています。
(人物写真:InstarImages.com)

RECENT ARTICLES

PLATINUM
RECOMMEND

プラチナの正しい価値と知識、
日本で販売されている
プラチナ・ジュエリーのデザイン、
プラチナにまつわる
最新トピックスなどを紹介しています。